いじめ対策


①いじめの認知は、本人、親、友人等、誰かからの報告を基とする

②聞き取り調査は加害者と同数の学校の教師(又は警察)が別々の部屋で同時に行なうこと

③↑により加害者の首謀者を割り出し被害者と一対一の対決をさせる

対決は殴り合い、取っ組み合い(又は土俵を造り裸で相撲勝負でも可)

ルールは素手とする

親が行なういじめ対策

親は子供に喧嘩を教え込む

殴り方、蹴り方、投げ技、関節技、締め技等々等々

喧嘩教育が出来ない親は子供を「喧嘩塾」に通わせよう
「喧嘩塾」商売繁盛疑いなし

以上をいじめ対策とすればいじめ撲滅疑いなし

目的の無い子供、視線が定かでない子供、ルール無視の大人

おバカな政治家、無駄に威張る大マスコミと官憲

自分の子供を自分で守るルールを作りましょう
[PR]

by BobCat62 | 2012-07-25 12:11  

<< 野田政権で上がったもの下がったもの 世論調査をしてみたい >>